六厘舎
身も心もボロボロになってたどり着いた。ソファーの上で目が覚めたのは数十分前。臨海線で一気に大崎まで来た。200円。
ネエサンのメールで起された。今日の夕方に関西に発つらしい。
自分の腰はここには存在しないのではないか?それくらいの激痛が襲い掛かる。
何度振られたことだろう。ここ六厘舎。
やっとたどり着いた。前夜、前々夜の疲れが平気で残る激務の後に。
左目なんてぽっこり腫れてるし。こんな姿見せれたモンじゃないよな。
とかいいながら、11番目(10番目かも)の客としてファーストロットを食べれそうだ。
つけ麺+豚ほぐし+味玉。疲れていた。まぎれもなく死んでいた。
塩分がほしくて、スープ割りなしで残ったスープを飲み干した。
となりの青年がビビッテたが、俺自身もびっくりだよ。。
ふらつきながら家に帰った。
死んだように床につく。
iTunesから流れていたのはクラムボムのスピッツのカバーだった。。
曲が変わって何かの洋楽が流れ出した。
記憶はそこまでで、夢のなかでにやけていた自分がいたりする。
こんなのあるんですね。
ラーメンSNS
オイラいます。
六厘舎
by shinagawanoodles | 2006-07-31 11:40 | 大崎

